まいど。

最近画像はAppleWatchじゃないといけないような強迫観念が少し生まれていた(笑)
WatchOSが4になって「懐中電灯」の機能がついた。
これはiPhoneとかにある懐中電燈と役割は同じ。
ただ、外向きのLEDはAppleWatchにはないので、画面をひからせることで懐中電灯の役目をする。

この懐中電灯の光なのだが、実に優しくできている。
画面を自分に向けた時に、光の量が弱くなるのだ。
外に向けて侵攻方向を照らそうとすると、2倍くらいにあかるくなる。

最初その機能がわからなくて「なんか暗いな」って思ったのだが、照らすとさっきより明るい。
「ん?って思ってこっちに向けると暗い。なんだろ?っておもってたが、仕組みがわかれば実に人に優しいAppleWatchなのでした。