Apple Watchは、物理的にやっぱりダメでした。


まいど。

auではなくアップルの方にも確認してみました。
サポートの方とのやりとりのなかで、工場出荷状態にして最終確認してみましょう、という流れに。
iPhoneとのペアリングを解除して、一度リセットして新たにApple Watchを設定。

ポイントは「以前のApple Watchを復元しないこと」

あくまで新しいApple Watchの設定にします。が、これでも振動は発生せず。
完全に初期不良のApple Watchということで確定しました。
まあ、仕方ないですね。こればっかりは。

ちょうど夕方auのサポートから電話があったのですが、事務所の電話をでていたので、でられず。
明日進展があるといいのですが。
auのサポートは「157」から全部かかってくるので、とにかく折り返しができないのでこちらで待つしかありません。

Apple Watchに振動がなくても表示ができてるのだから、まあ使えるんじゃないか。
私もそう思っていたのですが、実際に振動がないと色々不便です。アラームとか2時間気がつかなかったし。
振動で色々とApple Watchとの意思の疎通をしていたのだぁ、というのは思わぬ発見でした。


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勝又孝幸

株式会社データファーム

FileMakerシステム制作を中心とする「株式会社データファーム」という小さな会社の代表です。2007年から趣味で書いている日記を個人ブログとして現在も続けています。

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