完全寝坊の証拠写真。



まいどーーーーーん!
今日は途中で一時間お休みをいただき、コーヒーを買ってきました。
でもってその足で、ツタヤによったよ!

平日の昼間だけあって、がらがら。
とりあえず新譜をみてみると、ひさしぶりに、いろいろ借りたいのがある!!

ってことで、以下のを借りてきました。

・ハラフウミ/夢を誓った木の下で
・風味堂/風味堂3
・special others/STAR
・奥田民生カバーズ
・ユニコーントリビュート
・山崎まさよしのカバーアルバム

でもって、一番よかったのは、special others!!!
今日昼間のラジオで流れていて「あーいい曲だ」ってつぶやいて、気になってた。
まさかツタヤにあるとは、って思ったよ。けっこうマニアックだもんね。

でも彼ら確か朝霧きてるはず。
がーーみたかった。俺が聞いてるインストもんの中では、1,2を争う良さです。
なんだろ、一音一音がきれいです。

ジャンルは全然違うけど、音のなり方がボッサに通じるもんがあるね。
やーーー、インスト的なものとしては、RAMRIDER以来のヒット。

風味堂3は、いいよ。
いいけど、なんつーか。曲の幅がないような気がする…。
こういうジャンルの人っていうのか。なんか、なんだろ。
すごくいいんだけど、ちょっと限りのある広がりなのが寂しいよ。
うん、好きだからこそ、そう思うんだろうね。

山崎のカバーは、「いかれたBABY」のためだけに借りました。

最近カバー多いね。
音楽業界自体が30代〜40代を狙い撃ちしてるから仕方ないのかな。
でもほんと、カバー増え過ぎ。

「懐かしかったあの時代」なんていらねーよ。と思う32歳。
みんな疲れちゃったの?なって思ったり。わはは。

俺もさすがに最近の音楽わからなくなってきたけど、新しい人たちでもいいのいっぱいいるよ。
チャットモンチー、perfumeあたりから始まってさ。
最近気になってるのは「ミドリ(TVで一種流れてよかった)」「super fly」「suzumoku」あたりかな。suzumokuはまだ一曲しか聞いてないけど。その一曲がやたらに好きなの(笑・如月って曲です)

琉球ディスコも、トップランナーでやってるのを改めて見て、すげー気持ちよかった。
でもって今回のspecial others。あとアハンドレッドバーズオーケストラ?彼らもよかった。気持ちいい。

いろんないい音楽。若くていい音楽がたくさんあるなぁ、とこのごろ思います。
ぜひ同年代、そして一つ上の世代にも、聞いて楽しんでほしい。
自分の音楽にしてほしいなぁ。

【う】



まいど。

さ、今週もはじまっちまったのでがんばるか〜。
朝コンビニいったら、モーニングって漫画雑誌がおいてあって、「少女ファイト」があったよ。
もー我慢できなくて、単行本派から、雑誌派に変更します!(笑)
立ち読みしてきました。やー、ほんと日本橋ヨヲコ腕あげた。

昨日テニスの後のファミレスで、うえださんとしずちゃんといろいろお話しして、おもしろかった。
俺に足りない、というか、できてない部分がいろいろあるなーと思って、グサグサきつつ、いろいろ参考になりました。やーーどうもありがとう。

その中のひとつの結論として

自分一人で考えてるときには「左脳」
人に話して話を進めていくときには「右脳」

を使うイメージでやってこうと思います。
なんで、といってはなんだが、日記の頭に【う】【さ】って書いてみることにする。
俺の日記はほんと、ひとりごともあれば(日記だしね)、人に向けてかいているときもあるので。
自分なりの区別を「表記するときもある」ってことで。わはは。
まーどっちでもあったり、どっちでもないようなこともあるでね。

ってことで仕事すっか。
綾ちゃんに貸した「フラワーオブライフ」4巻の感想が気になって仕方ないですw>綾ちゃん

そうそう、友達の薬局がいまセール中です。
セール時期はいつも安いのですが、今回は本当に安いです。
富士、富士宮の方は、ぜひいくことをおすすめします。
今回だけはガチ。

広告です(一見の価値ありw)
http://drugskondo.com/20071125

富士宮のポテトに併設しています。
「ぶーくんに聞いてきた」といえば、店員さん誰もがわかります(笑)


まいど。

なんか、昨日の夜に書いた日記、すげー誤字が多いね。
自分でびっくりした。あー。ま、いいや。

で今仕事がとりあえず片付いたので、これから支度してテニスにいきます。
漫画を忘れないようにしないと…(貸すので)

でもって、表題のことね。

うち、いままで撮影は、みんなが使っているような普通のカメラでやってたさ(画素あるしね)
でも今後もっと質感のある、信頼のあるホームページを作るにあたり、このカメラではまずい、というか現状の撮影物では満足できなくなってきた。

というわけで、まずは、撮影用のいいカメラ探してます。
でも、これどんなもんだろう。カメラよりもレンズ?って話もあるし、いやいやそもそもテクニックって話もある。
テクニックなども勉強しないとって話ですが、まずは努力しないで向上できる(って言い方が悪いか)カメラの部分で、なにかいいものがないかな、と思ってます。10万前後で。
来月あたりで探してみようかと。

と、それとは別に「カメラマンを使いなよ」って話もある。
この人は機材も持ってて、テクニックもあるわけで。
カメラマンを一日拘束するのはそれなりにお金がかかるけれど、ようはアウトソーシングであり、カメラとテクニックのリースであるわけで。

ここらへんも今後は積極的に考えていこうと思う。
ってか、いままではやっぱ「できるだけリーズナブルな見積もり」ってのが条件だったところがって。
そうなると自社撮影だったさ。

予算の関係もあるから、それでなければいけないことってたくさんあるんだけど。
でも、それでもいろいろ考えて、カメラマンさんにばちっとした写真をとってもらって使うってことも考えないといけないなぁって思います。

そのとき問題になるのは、カメラマンさんの問題で…。
前の会社の関係でいないわけではないけど、はっきりいってあんまり好みでないし、その人自体の融通があんまりきかない部分もあって。
なんていうか、偉そうにいいますが「WEBにのる」って前提があんまりピンとこない人がいるのかなぁって。

地方の一広告会社のカメラマンだから、そう思ったのかな。
いやほんと、自分ちのとなりにおかださんがいれば、一発で頼めるんですが(笑・厳密にいえば200キロとなりにいるってことになりますが)
なんにしても、そこらへんの人脈というか、発掘はこれからしていかないと………ってなんかリスキーだなぁ、ここばっかは。

とはいえ、まあ、カメラマンさんは今後重要な選択肢になること。
また、それが使えない場合は、自社撮影があるので、そのクオリティをあげないといけないということ。

そのあたりでまた出費が頭いたいです。
でも、まあ、仕方ないか。俺、カメラ嫌いじゃないし(笑。って素人だけど)
いやいや、でも自社撮影でも質感の向上は重要なので、道具を向上させることも、テクニックを向上さえることも大事なのです。

カメラマンの費用ってピンキリだと思うけど、どれくらいなんだろね。
意外に人をとらないことが多いしね。web。

ってことで、まあメモ。
さて支度するか。

すっかり冷えるので、服装をかえていこう。

まいど。
今日は午前中から普通に仕事。
見積もりとかいろいろまとめた。
でもって5時に三島でお客さんとのアポイントをとっているので、4時頃出発。
なんとか5時について、見積もりなどを一通り説明。
おかげさまで受注できました〜。

そのあと近くに今回受注できたお客さんがいるので、
直接紹介のお礼を述べにいかなければと移動。
しかしながら、営業時間間際で、既にシャッターが閉じていた。

ちょうどお客さんによければ、と思っていた本を持っていたので、
それと名刺の裏に手紙を書いて、ポストに投函。
それもどうかなーとおもいつつも、そうしたかったので、そのように。

そのあと、沼津の友達のところに立寄。
そこんちの子供(小6)が声変わりをしていて、びっくり。
弟もそのうちなるんだろうな。
ってか二人ともかなり子供だったのに。
友達であるおかあさんといろいろ話す。

で、9時過ぎに帰宅。
デザインしながら、業者さんから声かけられたので、チャットしつつ作業。
チャットはチャットでかなり深い話になってきて、ちょっとした商談というか、
今後の展開をつなぐ話に。

そっちに頭を使いながらなので、そんなにデザインは進まず。
明日は日曜日ですが、デザインを少しやることにします
(おっつかせないと、どうにもならん)

ということで、連日仕事ですが、最近はいままでやったことないことばかりにいろいろチャレンジているので、そんなにつらくない、というか、それなりに楽しいです。
明日はテニスの時間がすべてだな〜。

ってな感じで。
ほんと、エゴなく大切な人、好きな人に安心して飛び込んでもらえる存在になりたいわぁ〜。
最近何度もゆってるけど「ふとん」のような存在感になりたいな〜。と。
でもそのために自分のエゴを消し去ってしまうのも、なんか違う気がする。

と、言葉遊びのようにいろいろふわふわと浮かびながらの日々でございます。

佐野元春がいっていたように、どんなにひどい状況でも51%の楽観主義で。

『悲しいことを歌って人を感動させたり共感を得たりするのはすごく簡単なこと。でもぼくはそれはやりたくない。ロックンロール音楽はハッピーであるべきだ。どんなにひどい状況でも51%の楽観主義でやっていきたい』

タクヤの日記
http://blog.natalie.mu/?p=36

[佐野元春] ネット時代の音楽ビジネスを語る
http://natalie.mu/news/show/id/3965