まいど。
テレビ台の上、テレビの前が、LAQで作ったものの展示スペースになるときもあります。
色々作ってあぶれてくると、この辺りにだんだんと進出してくるわけです。

ここはテレビがあるので、Nintendo Switchの置き場でもあります。
ジョイコンは4つあるので、2つは本体に、もう2つはやはりテレビ台の上におくことになります。

で、ふと見たんですけど、まあ綺麗なこと。
そしてジョイコンとLAQの色が、まあ綺麗に混在すること。

お互いに元気の出る色してるなぁ、って思います。



まいど。
まーこれはもう写真の通りなのですが。
2杯同時に入れるとこんな感じになります。結構シビアっぽいでしょ?
実際に豆をミルで引いて、コーヒーが出てくるまでに時間がかかるわけです。

でもって、いざ出たら止めらんないし。
そんな感じなので2杯の時は緊張します。両方にきちんと上手に入ってくださいね!って場所にしっかりカップをおけてるかどうか。

この写真コーヒーの排出口付近に、コーヒーの跳ね返りの汚れがあって汚いですね。
この部分は、外して洗うことができないので、ついつい掃除が行き届かなくなっています。



まいど。
ってことでホットクック生活を送っていますが、やっぱり炊飯器以上の大きさになると

・場所も必要
・洗い物も大きくなるので、乾かす場所も必要

って感じになってきます。その辺りはどうしても数というか広さはあったほうがいいです。
狭さをどう工夫しても難しいと思う。

そういう意味ではカウンターがある我が社はすごく有利です。
元々が喫茶店でしかも古いタイプのお店なので、キッチン部分はコンクリートです。
なので水がかかってしまっても大丈夫。あと広い。

とうことで、洗い物はだいたいこんな感じです。
エスプレッソマシン、ホットクック、食器。ボウルなど。
だいたい何かしら洗っては干してます。

まーまさかこんなに本格的にキッチンを使うことになるとはね。
契約した当時は思わなかったですね。

写真の左上の方には豆があります。帰る前に水につけて朝炊き込みご飯に混ぜることが多いです。



まいど。
買ったのはデロンギの中でも一番下のマシンなのですが、豆の調整がシンプルです。
写真のようにあるのは、

・水の量
・豆の量

と、これだけ。
これを右に寄せたり左に寄せたりして、調整するわけです。
これより1つ上の機種になると、入れ方ごとにセッティングの記憶とかできたはずですが。
悩んだ末にそれ自体を諦めました。

というのもそうなると「自分以外が調整したいときが大変」と思ったからです。
これ僕の日記で書いてますけど、会社の他の方が使えるようにとか、使いやすいようにとか。
その辺りも当然考えて選んでます。みんなで使うので。

で、結果はどうだったか。

まー僕以外の方は調整とか全く気にせずに、1杯いれるボタンを押して楽しんでるという。
うーん。まあ、調整したいとかその辺りの欲は今の所内容です。
使いやすいどころか、特に使いもしない、という結論でした(笑)

調整じたいは非常に使いやすいですよ。



まいど。
エスプレッソマシンは毎日使っております。
一杯の値段は正直前よりも上がってるんですね。
これはエスプレッソマシンのコスパの問題というよりも、以前の僕らのコーヒーの入れ方がかなり経済的だった(アメリカン)ですね。

そんな感じでエスプレッソマシンで入れようと思ったのですが、それだと物足りない感じ。
ということで1杯あたりの豆の量が増えました。

なので。良い効果かわかりませんが。
「ちょっと今日はもう飲まないでおこう」みたいな抑制も働く時があります。
せこい。でもカフェイン取りすぎない。みたいな。

そのマシンの掃除なんですが、写真のように扉を開けて引き抜いて行います。
黒いカップは取り外せるので、ゴミ箱に豆のカスを捨てて、洗う。
水受けも洗う。基本はこれだけです。

バリスタアイよりも、もしかしたら楽かもしれません。
ただ、1つ1つのパーツが大きい!ので、水切りバケットは余計に一つ必要かもしれないですね。