Codexは家族とテレビ見ながらやるくらいでちょうどいい

Codexでいろんなアプリをつくることにハマっています。

「仕事未満だけど、今後の仕事に繋げていきたい。」

「マネタイズはどうするんだろう。」

いろんなことを考えるけど、ひとまずは使っていくことが、大事。そう思って。

ChatGPTもハーフProプランみたいのに変更しました。使用量的にも、今のところはこれで問題なし。

最初は仕事終わりに、事務所に戻って 一人で作業しているんだけど。

SNSやら余計なことをしてしまって、最終的に他のことをやってることも多くて。

そもそも「夜は疲れが溜まっている」状態。何か一つに集中しようとすればするほど、かえって疲れを意識しやすいのかもしれない。

それもあって、最近は家に戻って。リビングで家族と一緒に、テレビや他のことをしながらCodexを触ってます。

Codexに指示をだしては、テレビをみたり話に加わったりして。Codexが完了したらまた戻って確認と指示。

元々夜は子供もプログラミングしたり音楽をヘッドホンで聴いたり。場所こそ同じですが、それぞれが違うことをやるのが増えました。

そこに父も、ひょこっと顔を出す感じ。

結果、これくらいアバウトな方が、Codexの進みは良い感じです。

事務所に戻ってしまうと。ちょっと飲んだり、食べたりもしやすいので。

健康面でも、夜は家族と一緒にいる方が有利かもしれない。



更新 2026月06日23 08時58分

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勝又孝幸

株式会社データファーム

FileMakerシステム制作を中心とする「株式会社データファーム」という小さな会社の代表です。2007年から趣味で書いている日記を個人ブログとして現在も続けています。

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