002-GX100のスクエアとDPF-V900

まいど。
立て続けの日記だね。

おかださんが人に勧めていたのを横目で見て買ったGX100ですが、大変満足です。
このカメラほんと面白い。すごく気に入っています。

このカメラの特徴の一つに1:1の比率で写真が撮れる、ってことがあります。
これ、ブログとかだとすごくはえるんだよね。

なので好んで使っておりました。

………が、ちょっとサイズを普通に戻そうかと思っております。

というのも、表題にあるとおりDPF-V9000を買ったから。
ああ、デジタルフォトフレームのことですよ。

これがすごく楽しくて、自分は気に入っています。
で、写真をランダムにスライドさせているのですがその時に気になるのが

「黒」

なんです。

フォトフレームの場合、800×640のサイズになっています。
まあ、横が長いのよ。

そこに正方形の写真を載せる。
もちろん、横が余るわけです。

その横の液晶が発色する黒の帯。
これが最近どうにも気になります。

人がとった写真は普通のサイズなんだけど、それのほうがやっぱり映える!

なので、ちとサイズを戻そうかと。
というか、撮り分けすればいいのかもしれないけどね〜。

この問題(って程の問題でもない。俺が気になってるだけ)を思うにつけ

「早く有機ELのフォトフレームでないかなぁ〜」

って思うようになりました。
これが出たら最高だな。

と自分のメモとして。

そうそう、車で15分のところにあるプールが午後9時までやってることがわかりました。
や、それは知ってた。
正確にいうと

「午後九時まで泳げる」

ってことが。

ってことは7時半に家出るでもなんとか大丈夫ってことだ。
やーーうれしい。

タグ【GX100,DPF-V900】

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勝又孝幸

株式会社データファーム

FileMakerシステム制作を中心とする「株式会社データファーム」という小さな会社の代表です。2007年から趣味で書いている日記を個人ブログとして現在も続けています。

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