001-下品だ。
まいど。
今日はこんな時間に日記になってしまった。
今日は元日本代表監督のオシム監督がオーストリアに旅立った日。
ついに日本を離れてしまった日。なのでそのことをオシムさんの言葉を引用して日記を書こうかと思った。
けどmixiがかわった事がどうにもひっかかったので、そちらを書くことにする。
■俺個人の意見だけど、下品だ。
足跡が消せるようになったのはまあいいや。
それよりもこの画面。何とかしてくれや。
ほんと、そう思った。みた瞬間、
下品だって思ってしまった。
これは足跡をみるためのページじゃない。
広告を見るためのページだ。間違いなく。
■プレミアムユーザには広告を消させて欲しい
たかだか315円。
でもβバージョンにお金を支払っている。
だったらほんとここの広告くらい「非表示」の設定にさせてほしい。
ほんとユーザビリティが著しく損なわれてる。
足跡のカウントぱっとみて見難いし。
文字も小さくなってるし。
マイミクのマイミクとかがみれるようになっているのは機能として面白いと思う。
なのにこれかよって感じです。
ほんと。ごめんね。
こういう広告の出し方は、俺は神経を逆なでされる。
■俺がこだわりすぎなのかなぁ。
なんつーか、もうはーいやだ。
ってか日記がこれだけってのがもっと嫌だ(笑)
なので、やっぱりオシムさんの言葉をいくつか引用して終わる。
オシムさんについては別にまた日記を書きたい。
日本には不必要なプレッシャーを感じる選手がなんと多いことか。どんな結果も悲劇と考える必要はありません。サッカーは楽しむもの。本当の悲劇はサッカー以外の分野や、世界のあちこちで起きている
多くのサポーターに見送られるのは、うれしいこと。日本にオシムがいたことを忘れていない証拠でしょう。私も日本を去りたくなかった
私が病気となったのは日本のせいと思っている人がいるかもしれませんが、それは違います。すべて私の責任です。倒れることを恐れ、中途半端なことをするようではろくな仕事をできません
◆千田通訳明かした号泣の理由 ○…07年7月のアジア杯カタール戦試合終了直前に同点弾を奪われ、試合後のインタビュー中に千田善通訳(50)が号泣し、オシム監督(当時)の言葉を通訳できなかった“出来事”について、千田通訳が4日、初めて真実を明かした。 「オシムさんは本当に命をかけて戦っているということを実感し、泣いてしまいました。暴言を吐いたとも言われていますが、違います。『一日かけて搾った牛乳を最後にこぼした。君らはそういうことをした』と言っていたのです」
私は人生の中で数えるほどしか泣かないが、感情をコントロールできなくなることは、誰にでもある
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ニュース|ジェフユナイテッド市原・千葉オフィシャルサイト
関係者や見送りに来た主治医を慌てさせたが、「早まって私が死んだと報道しないように」と笑って機中に乗り込んだ。
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