まいど。
今日は一人なので、サクッと。
無水カレーじゃなくて普通のカレー作りました。これだってほんと美味しい。
レンズ豆の冷凍、鶏肉少し、玉ねぎ、ナス、ぶなピー、冷凍トマトにコンソメ少し、カレールウ、アスパラ。
そんなもんかな。

玄米の方は、明日の食材の関係とカレーなのでシンプルに豆だけにしました。
水は300ml




今日は豆を水で戻します。
大豆と、あとレンズ豆もなくなったので、ストックを。
レンズ豆は一旦戻ったら冷凍にして、それをホットクック で蒸しあげてみようかと思います。
それができると色々楽だなーと。





家族3人でちょうどいい1.6L

by カエレバ

大容量で最新型の2.4L

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最新型の2.4Lがだいぶ下がってきたので、今買うならこちらが良いと思います。



まいど。
ってことで。今日寒いね。

ホットクックは、ほうれん草、冷凍トマト、人参、ぶなぴーあたりで野菜スープ。ちょっと具を減らした。
コンソメ、塩胡椒、みりん少しで味付けしてます。
寒いので作った。

で、メインは豚肉とピーマンを焼きまるで。
無理になんでもホットクックに入れないで、切り分けができるようになったのでやきまる 便利。
肉はホットクック火が通り過ぎてしまうのだよね。

玄米はいつもの。冷凍大豆、油揚げ、人参、椎茸を、醤油と酒で。

明日大豆を水で戻します。で、冷凍するっていう。これ楽でいいです。
大豆もほっくりしてうまい。




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まいど。

今日は日曜日のバーベキューあまりの肉を食べます。
ってことで、ホットクック は野菜炒め。たっぷりめ。
青梗菜、もやし、厚揚げ、キャベツ、なす。これを香味シャンタン、酢を少し、塩コショウ、後まで。
あ、油忘れたけど、まあいいか。

玄米はいつも通り。しいたけ、冷凍大豆、人参、油揚げを、塩と酒で。

冷凍大豆は調子いいです。というか、普通の温度よりもほっくり、ちょっと栗のように炊き上がる気がする。

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まいど。

昨日バーベキューだったので、野菜中心で行こうかと。
あとちょっと朝が涼しかったので、スープにして見た。

ホットクックは、冷凍トマト、鶏肉、鳥肉の皮、玉ねぎ、ナス、冷凍レンズ豆、しめじ、もやしあたりを、鶏がらスープといりごま、塩で。
最近ゴマを振るのを忘れるので、もう最初に入れて見てます。

ご飯は、冷凍大豆、油揚げ、しいたけ、人参を醤油+ちょっとの酒で。
塩でやるより、醤油の方が香ばしく美味しい感じですが、まあ、メニューによります。

これにさわらの味醂漬けでも焼こうかと思ったのですが、スープでお腹いっぱいになりそう。
スープの鶏皮は、あとで出すつもりで大きいのを一枚入れました。




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まいど。ということで。
ホットクックを使い始めて三ヶ月となりました。
使って見て「ここが便利」「ここが大変」というところもまとまってきたので、ざっくりですが書いて行きます。


私の利用環境

自社の昼ごはん(夫婦二人分)と夕ご飯(自分の分)をホットクックで調理。
昼に作ったものを、夜にも食べるようにしていますので、1日1回、平日に調理しています。



使ってみて「良かったこと」

勝手に調理をしてくれる!



ホットクックは「ほっとくクック」だそうですが、確かに調理の面倒を見る必要がありません。
自分の場合も始業前に料理の準備をし、仕事が始まったら、ホットクックを触ることはありません。
12時になったら、ご飯が炊けると同じように、おかずが出来上がっています。
こんな流れを期待している方が多いと思うのですが、これは確実にできます。
ただ「調理を短時間で行う」ではないので、注意が必要です。

野菜をいっぱい取れるようになった。



もともとコンビニや外食だと「野菜が取れない(満足いく分だけ取ろうとすると、高い)」という問題がありました。
それを解決するために、ホットクックに目をつけたのです。その悩みはホットクックで解決しています。
実際にホットクックで良いのは「今日とる野菜の量が、一目でわかること」​ですね。
調理前の鍋に入っているのがそのまま食べるものですから。
ちょっと野菜が足りないなーと思ったら、足せばいいわけです。便利。

食費が安くなった。

これは「昼のおかずを夜に食べる」っていう部分も多いのですが。
米は別にして大体4000円前後の食費で済んでいます。
1日3食(昼2人分+夜一人分)×5日=15食なので、4000円を15で割ると1食270円くらいになります。

食材はまあ、余ったり足りなかったりありますが、慣れることでだいぶ調整が上手くなりました。
あと余りそうなものは早めに冷凍したりして、取り回しをしています。

時間の短縮ができるようになった

外食の場合って意外に、移動時間と食事時間を取られます。
それ以外にも「レジの行列に並ぶ」など微妙に時間が取られる、読めない部分が多いんですよね。
自分で調理する分には、そのあたり時間の調整が可能です。

特に自分の場合は、朝1回調理をすれば、あとは洗い物の時間を取られるくらいです。
朝の調理時間は大体20分からかかっても30分。
1食あたり10分から15分の計算なので、外食のための移動や諸々の時間より短くなりました。

使ってみて「ここが大変」

場所が必要



使ってみてやっぱり場所はある程度必要だなって思います。
自分の事務所はもともと喫茶店だったところを使っているので、キッチンが広かったのですね。
なので助かりました。

また、通常の過程ですと「ガスコンロの代わり」にホットクックを使おうとすると無理があります。
炊飯器、ガスコンロ、ホットクック。
この3つがキッチンに並んでいる方が、正直便利です。

味は最初に決める

これがホットクックに慣れるまで、ちょっと違和感があるところでした。
ホットクックは基本「材料を入れたら」→「蓋を開けたら出来上がり」って流れになります。
茹で加減を見たり、それに合わせて段階的に味をつけたり、といったことは基本しません。
(できなくはないのですが、それをやりすぎると「ほっとく調理」のメリットがなくなります)

なので「最初にしっかり味を決めて、調味料を決めて調理する」って流れを何度かやってく中で、コツをつかむ必要があります。

炒め物はコツが必要

無水調理だったりホットクックの形状の関係で「フライパンのように炒める」ってのは難しいです。
でも、できます。「すっごく軽く煮る」って感じの火の入れ方をすれば、炒めは可能です。
その場合は、手動調理になってくるので、予約ができずにちょっと不便ではあります。

あと、全てを一気に炒める場合は、素材によってどれでもちょうど良い火の通りになるように、切り方の工夫が必要になります。

まとめ

ということで、楽しく使っております。
購入するのがちょっと怖いなー、という方はレンタルがオススメです(人が使用したもので気にならなければ)
私は購入前にDMMレンタルで色々試して「思った通りに行けるな」と目処がついたので購入を決めました。

購入したのは一つ前の2.4Lモデル。
値段と機能のバランスが良いと思います。あと2.4Lモデルとその下のモデルも、大きさそこまで変わらないです。
だったら今後も継続販売しそうな2.4Lの方が、パーツの買い替えなども含めて案しかなって思います。
キャベツ丸ごと、魚1匹丸ごとアクアパッツァとかもできますしね。

今だと40000円弱で買うことができますね。
シャープ ヘルシオ(HEALSIO) ホットクック 水なし自動調理鍋 2.4L 大容量タイプ レッド KN-HT24B-R


2018年5月18日の時点